Category[ 薔薇と色々 ] - 薔薇街道

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コーネリアとヘレボルスの蕾

2013年01月17日 13:54

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庭のコーネリアの真冬の姿です。
この薔薇はブログのヘッダー画像で今使っていますが細枝でその先はくねくねと曲がって伸びていくのです。
冬にはその花色も枝色もさらに赤くなって葉の淵までも染まっています。


耐えるコーネリアとは違って、この時期から咲き始めるのはクリスマスローズと呼ばれているヘレボルスです。
だいぶ蕾も大きくなってきています。


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一月中旬の庭の様子でした。



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11月の庭

2012年11月20日 12:32

今日は風もなく良いお天気です。


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コーネリア Corneria (HMsk)

花径:小輪 半八重 房咲き
花色:コーラルピンクからピンク濃淡
香り:ミックスフルーツ、水仙、ヘリオトロープに似たムスク系の香り
樹高:約300cm
作出:Pemberton,1925(英)

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あと少しで赤くなるコーネリアの実





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これはバレリーナの実です。
もうすっかり赤く色付いています。
咲いたところも綺麗ですが、秋の寂しくなった庭の彩りとして貴重ですね。



草花ではまだインパチェンスが咲いています。
その下では、毀れ種からまた咲いているホウセンカも少しですがあります。
ホウセンカには嬉しいことにテントウムシもこの暖かさで寄ってきていました。
きっとアブラムシがいるんでしょう(笑)でも急いで撮ろうとしたら逃げていってしまいました。
よけいな事をしてしまいました。


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きょうは晩秋の庭の様子からでした。




ソニア・リキエルともども・・‘暑中お見舞い申し上げます’

2012年07月19日 09:24

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ソニア・リキエルはフランスギヨー社の薔薇です。
見てのとおり綺麗な葉はほとんど残っていません。
春から切れ目なくぽつぽつと咲き続けていましたが、この一輪が夏を迎えての最後の花となりそうです。
大輪でとても綺麗に咲いてくれました。






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こちらはイングリッシュローズのスノー・グースです。
暑い時期にはこの薔薇はこんな風に花弁もすぐにちりちりになってしまいますが、小輪ですからそれも可愛らしい感じに見えます。


さて、庭では今咲いている花ではこれが一番綺麗だと思います。
ご近所で一株頂いたのが10年ちょっと前ですがとても増えました。


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コンギク

園芸種ですが夏にこの色はとても涼しげでいいと思います。
盛んにアリも寄ってきていました。

今思うのは早く秋が来ないかなぁ~と、そればっかりです。
でも夏大好きな植物もだいぶ増えていますからこの時期がなくても困ります。
都合のいいことばかり言っていますが、毎日ほんとに暑いですね~(笑)





薔薇と今咲く花達

2012年05月29日 11:18

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Lady Ursula レディー・アーシュラ(E・HT)

樹高:1.5m
花径:中大輪
香り: 中香
作出年:1908

Early Hybrid Tea Roseの名花のひとつです。
咲き始めのくるっとした花弁に特徴があります。
ほぼ真っ直ぐに生育しますので場所をとりません。



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粉粧楼 (Ch) 

花 色:白から淡いピンクへ
花 径:小中輪
香 り:良香
開花性:四季咲き
樹 高:50cm~80cm
作出年:20世紀初頭  
作出国:不明
作出者:不明

雨で薄い外側の花弁が痛んでいますが、巻きの厚いころっとした花はとても愛らしいチャイナローズです。
春先のボーリングに気をつけさえすればその後はこの様によく繰り返し咲いてくれる強健種です。




次は今咲いているまた咲き始めようとしている家の花からです。






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イワタバコ イワタバコ科


葉が虫に食われていますが、まだ蕾は残っています。
今年は花つきもいいので開花を楽しみにしています。





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山紫陽花 大虹 アジサイ科

まだまだ咲き初めですがこの株は地植えにしてからとても大きくなりました。
装飾花が花全体から比べると小さめなのですがそれでも可愛らしい色合いで嫌味が無くて好きです。
この色も土嬢によって微妙に変化するようです。




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西洋紫陽花 アジサイ科

おなじみの西洋紫陽花です。
梅雨はもう直ぐそこまで来ているようです。
毎年先駆けて咲き始めてきますが清々しい色合いがいいですね。
これは花後の剪定が大変なので毎日何本か切花にしています。



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ニオイハンゲ サトイモ科


これは山紫陽花の鉢からある年出てきたものなのですが、今年は植え替えて株も大きくなってきました。
ある方に名前を教えて頂いたのですが、ニオイとあるように甘い香りがあります。
花はサトイモ科によく見る花ですが白筋の葉脈と裏の紫色にも特徴があるようです。



ソニア・リキエルの色

2011年07月20日 09:43

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ソニア・リキエル(S)



シルバーピンクにかすかにアンバー色が出ているでしょうか?
この蕾には今回は随分期待したのです。
かすかに出ている気もしますが、花がしっかりしていません。
 

ソニアリキエルはかすかにアンバーを乗せて咲き、花色に深みを加えて咲いてくれるとほんとに綺麗な薔薇です。花型がほぼ満足に咲いたのはもう何年か前のことです。こんな感じです。


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やっぱり綺麗ですね。しっかりクオーターロゼットに花弁もきっちり巻いています。
花の大きさも違うような気もします。
季節はバックの植物を見れば分かりますがほとんど同じころです。
反省して秋薔薇を綺麗に咲かせるように頑張りましょう。


次は草花ですが今家ではこんなお花が咲いています。




時期外れの雲南桜草

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園芸種のコンギク

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暑い季節ですがコンギクを見れば季節は確実に秋に近づく準備をしているようです。
散歩路の野ぶどうの実も大分大きくなってきていました。






師走に咲く薔薇と木の実

2010年12月01日 20:05

今朝の庭からです。

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Mme Melanie Willermoz (Tea) マダム・メラニー・ウィルモ

白薔薇の蕾の様に見えますが、白薔薇ではありません。
薄くピンクがかった花色で咲くはずです。
まだ蕾であと少しといったところですが今回はどんな色合いで咲いてくるか楽しみです。

花色:ホワイトピンク
樹高:1m
四季咲き性:◎
耐寒性:○
鉢栽培:◎
花の大きさ:中輪
作出年:不明





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Old Blush(Ch) オールド・ブラッシュ 別名:パーソンズ・ピンク・チャイナ

薔薇に四季咲き性をもたらした歴史的重要品種のひとつとして知られています。
もともと花弁数の少ない薔薇ですが、この時期はよけいに少なくなります。
名前にはブラッシュと付いていますがそれも分かるような気がする色合いですね。
はじめて気がつきましたがこの薔薇も花びらがハート形をしていました。


花色 ピンク
樹高 1.5m
四季咲き性 ◎
耐寒性 ◎
鉢栽培 ◎
花の大きさ 中輪
作出年 1793以前  


・・・・・・・・・・ ☆ ・・・・・・・・・・ ☆ ・・・・・・・・・ ☆ ・・・・・・・・・


次はこの時期になると毎年の投稿が恒例になってきている 木の実 のことです。



一つ前の記事で公園の紅葉を見ていただきましたがそこで拾ってきた木の実の一部です。

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私はどういうわけか木の実が好きです。
飽きっぽい性格ですがもう何年もこの季節になると木の実を使ってなにか作っています。これだけは不思議なところです。


今回は簡単に名前だけですが調べてみました。間違いがありましたら教えて頂きたいと思います。



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 モミジバフウ (紅葉葉楓、アメリカフウ)
 マンサク科 フウ属 落葉高木
 北米中南部・中米原産

















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 ヤシャブシ (夜叉五倍子)
 カバノキ科 ハンノキ属 落葉高木。
 
 日本固有種で、西日本に多く自生するそうです。
 この木の実は毎年私はよく使っています。















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 ハゼノキ(櫨の木)
 ウルシ科ウルシ属  落葉小高木 
 
 以前は果実から木蝋を採っていたそうです。













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 ナンキンハゼ(南京黄櫨)
 トウダイグサ科 シラキ属 落葉高木 
 
 こちらも以前はその白い実から木蝋を採っていたそうです。
















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 ヘクソカズラ (屁糞葛)
 アカネ科 ヘクソカズラ属 
 日本各地、東アジアに分布する蔓性の多年草。
 
 皆さんよくご存知の蔓草ですが、
 こんなに可愛い実に姿を変えていました。















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 これは分かりませんでした。
 だいぶ萎んでいますから、落ちてから時間が経っていると思います。
 こんな色合いも好きです。


 *追記 12月2日  名前をYAMUMAさんに教えていただきました。
             いつも有難うございます。

 エノキ(榎)ニレ科 エノキ属 落葉高木
 実は黄色から橙色に変化するようです。








あと最初の写真ではどんぐりも見えていると思いますがどんぐりは種類も多くて名前がまだ良く分かりません。勉強不足です。調べてまた次の機会にでも見てもらえたらと思っています。

公園に行ってどんな木の実があるかそれを見て回るのは楽しいものです。
私の場合いはこれを使って、何かを作るのが楽しいのですが別に何も作らなくても見るだけでも楽しいと思います。ぶらぶらしていい空気を吸えば生き返るような気持ちにもなります。いい気分転換になりますね。
普段忙しい皆さんも身近にある自然で、散策の楽しさを味わってみてはいかがでしょうか。

冬間近

2010年11月27日 15:57

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いつも散歩に行く公園です。 紅葉もここにきてだいぶ進んできたようです。
少し赤い色が足りない気もしますがここはコナラやケヤキの樹が多いからかもしれません。
晩秋の公園は落ち葉の上を歩く楽しさを味わえていいですね。そこがこの季節の楽しみでもありますから、何も真っ赤に色付かなくてもいいんです。と自分の庭の樹でもないのに強がりを言ってみます。でも半分以上本気ですが。

毎年この季節はこの公園でどんぐりを拾い集めるのですが、やはり先頃から言われているように不作の年らしく今年はいつもの年の2.3割ほどしか無いような気がします。
それでも今年もクリスマスに向けて何かひとつぐらい木の実を使ったオブジェを作ってみたいと思っています。


家の庭ですが秋も深まってもうそろそろ薔薇の植え替えを始めようかと思いますが、猛暑の影響か今年の秋の薔薇はあまりよくありませんでした。


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セント・セシリアは素敵なミルラ香で知られた、とてもエレガントな雰囲気を持った薔薇です。


St.Cecilia (ER) セント・セシリア

花 色  アプリコットピンク
花 径  中輪
香 り  強香
開花性  四季咲き
樹 高  1m
作出年  1987年 イギリス



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スノーグースはイングリッシュ・ローズのなかでも数少ない白薔薇のひとつです。


Snow Goose ( ER) スノー グース

花色  花型 ホワイト ポンポン咲き
樹形  クライミングローズ
開花性 四季咲き
香り  微香
作出 1996年 David Austin


短い秋を思い出したように、また咲き始めてきました。

夏越し後の庭から。。

2010年09月14日 11:18

9月になってもまだまだ夏顔です。

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ミニ薔薇の蕾も良く見るととても可愛いものです。

この夏の異常な暑さで幾つか駄目になってしまったミニ薔薇があります。
薔薇栽培もこの頃の夏の異常な高温では厳しいものがありますね。





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これは、コーネリアです。マメコガネが大好きで花弁もぼろぼろですが撮ってみました。
夏の花は色が薄くなるものが多いですがこれもそうです。それでもやはり強健な薔薇です。春から枝を伸ばしながら咲き続けています。





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ティーローズのChie's Tea NO.2 Pearlです。
夏の顔です。一日で綺麗な顔がくしゃくしゃになってしまう季節です。





次は薔薇ではありませんが庭に作った箱庭センペルの近況をお知らせします。今、こんな感じです。



                             箱庭センペル


7月2日
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今朝の様子
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思っていたより夏越しの被害は今の所少ないようです。
上の画像で黒っぽく見える所と株間が明らかに空いてしまっている所が駄目になったものです。
中央左下辺りが被害が一番多いようです。綺麗な大株も色々ありましたから残念です。
あと左にある鉢の上に乗せたセンペル達はずり落ちてしまっていますね。また直しておきましょう~

梅雨の合間に咲いた花

2010年07月10日 21:38


ベランダではティローズの貴婦人とも呼ばれるペルルデ・ジャルダンが咲き始めてきています。
この時期の花は春より小さくて、表情も少し硬いですがそれでも今の時期、
開花は少ないですから嬉しくて見入ってしまいます。
それに梅雨の合間のレモンイエローの花はとても清々しく見えます。



ペルルデ・ジャルダン Perle de Jardins(Tea)ソフトイエロー/ 中輪/ 1874年/樹高1m

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次は同じベランダで可愛い小花を咲かせている多肉もあります。


2009/11/07 撮影
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これは昨年植えつけたばかりを撮ったものです。
この中で今が盛りと花を咲かせている多肉があります。
すごく増えるとは聞いていましたが、まさかこんなに増えるとは思っていませんでした。

今朝撮影
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クラッスラ クーペリー Crassula excilis ssp. cooperi
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そうなんです。クーペリーが一番増え方が郡を抜いて凄いんです。
多肉の花には珍しいピンク色も愛らしくて、最高にかわいいと思います。


クラッスラ ルドリップ (ルドリッツまたはヘレイ) Crassula sp Crassula nudicaulis var.herrei
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撮ってみるまであまり大きくなってないと思ってたんですが、少しは大きくなっていますね。
脇から子供が出始めていますが、この後にはどんな形が出来上がるのか?そこも多肉の面白い所で私はこんな風になったり、徒長したりして乱れた姿もわりと好きなんです。



アドロミスクス 緑の卵 Adromischus mammillaris
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これは成長が遅い気がします。玉が2個しか増えていません。
霜降り模様が好きなんですが、好きな物に限ってなかなか増えてくれないですね。



ハオルチア 京の華 Haworthia cymbiformis var. angustata
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随分しっかりしてきました。今、ぷくぷくです。
一年中雨ざらしですが丈夫ですね。
丈夫だし可愛いし、焼けて?ピンク色に染まった冬場の色も綺麗でした。
増えてくれるといいなぁ~と思います。


ベランダのセンペルは裏庭の夏越し場所に引越しが済みました。
ここには今、多肉と薔薇とサボテンがいます。
花の咲いている時は少ないですが、毎日見ていても飽きません。
どうしてでしょうね。不思議です。

白薔薇と箱庭センペル

2010年06月12日 10:37

白薔薇が咲き始めてきました。マダム・ジョゼフ・シュヴァルツの二番花です。
丸弁の可愛い花は枝も細くて、可憐です。
デュシェス・ドゥ・ブラバンが良く知られていますが持っていません。これをピンクにした感じなのでしょうか?


マダム・ジョゼフ・シュヴァルツ Mme Joseph Schwartz 別名:ホワイト・デュシェス・ドゥ・ブラバン

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もうひとつの白薔薇はイングリッシュ・ローズのスノー・グースです。
枝を伸ばしながら、咲き続けています。
今の花が終わったら剪定しないとジャングルになりそうな勢いです。
ERのランブラーローズって感じですね。


スノー・グース(ER) Snow Goose

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+++  ・・・・  +++



今年ももうすぐ入梅のようです。毎年の事ですがセンペルの夏越しも思案のしどころです。
以前から札落ちセンペルの増えた子供のために小さなセンペルの庭植え場所を作ろうと思っていたのですがどこに作ったらよいものか?
裏庭には夏のセンペル置き場がありますが、ただの置き場では面白みもありません。
それで北側向きの玄関横にこんな風にセンペル箱庭を作ってみました。
まだ、ブロックで置き場を囲んで、土を入れ込んだところです。
この後の植え込みは、先日余剰苗のプレゼントに応募してくれた方にお分けしてからになります。
ここには増えた札落ちセンペルを植え込む場所です。きっと喜んでくれるでしょう。
あの牛缶センペルも沢山仔吹きし始めてきています。



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写真の上のほうに白い鉢が並んで三つ見えると思います。私のセンペル師匠さまから先日センペルをいただきました。
新しいセンペル達です。素晴らしい色が今でも残っています。こんな風に栽培出来ればといつも思うのですがとても難しいです。

ではいつもの様に頂いたSempervivumをひとつずつご紹介します。


IMG_6927.jpg    Kalinda カリンダ
   
   綺麗な色が残っています。
   良く見ると葉の淵の毛が可愛いいですね。












IMG_6928.jpg    Heigham Red ヘイガムレッド

   これは名前でも分かるように
   赤く濃く色着くタイプらしいです。
   来春が楽しみです。
   元気に沢山仔吹きしています。










IMG_6929.jpg   Hart ハート

   ハートは長めの葉が拝見して特徴に見えましたが
   こんなに丸まっているのも可愛いです。
   綺麗なロゼットを作る品種ですね。   













IMG_6934.jpg   そして、札落ちセンペルも頂きました。
   中にはとても綺麗なものが見えます。
   まだ土の上に置いてあるだけですがこれからゆっくり
   配置などを考えて植え込んでいくのですが、
   それがとても楽しい作業です。
   これらも上手く夏越しできれば、
   きっと来春には沢山増えてくれるでしょう。








この箱庭も植え込んで落ち着きましたらまた見ていただきたいと思います。






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